ホーム 神社の由緒 境内の神社 年中祭事 諸祈祷について  施設 境内の案内 アクセスマップ 更新履歴


 境内案内
大鳥居
燈籠
東門
黒井の清水
梅園
旧手水舎
大鳥居

南参道大鳥居は明治35年10月の建立ですが、東参道の鳥居は「明暦乙未年摂州島下郡茨木村牛頭天王・・・」と記されてあり、今から330年程前のもので、 初めは南参道に建立されたものを、後に東参道に移築されたものです。

鳥居
燈籠

正徳、享保、宝暦、安永、文化等の銘がある大小各種の石燈籠、常夜燈が現存し近世の信仰の厚かったことを物語っています。

燈籠
東門

茨木城の搦手門(からめてもん)といわれ、元和3年茨木城廃城の際にこの地に移築されました。

搦手門
黒井の清水

豊臣秀吉の茶の湯にも供され、赤井の清水・青井の清水とともに古くから嶋下郡三名水と言われていました。

黒井の清水
梅苑

平成の御大典を記念して紅梅・白梅等約50本が植えられています。

梅苑
旧手水舎

東門を入ったところにあり、水槽に「文久三年癸亥年西突抜町・・・」との銘があります。

手水舎

大鳥居燈籠東門黒井の清水梅園旧手水舎


ホーム 神社の由緒 境内の神社 年中祭事 諸祈祷について  施設 境内の案内 アクセスマップ 更新履歴