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結婚式

1200年以上の伝統を持つ茨木の氏神様で、心温まる結婚式を挙げられませんか。

敬愛する人と人とが結ばれる、人生の大切な儀式である結婚式。
御神縁によって結ばれたお二人に、これから生涯をともにし、苦楽を分かち合いながら、明るく清らかな家庭を築いていくことを、茨木神社の大神様にお誓いいただきます。
神道による厳粛な結婚式を執りおこない、素晴らしきお二人の門出をお祝い申し上げます。

当神社の結婚式は、悠久の歴史を見守ってきた鎮守の杜に抱かれて建つ「儀式殿」にて、お二人の末永いご多幸をお祈りし、厳粛に挙行させていただいております。儀式殿結婚式場での挙式の後、多くの方々に祝福されながら約120メートルの美しい石畳の参道を、本殿まで朱傘の下に参進していただき、本殿前において拝礼をしていただきます。(雨天時は、参進および本殿前での拝礼は出来ませんので予めご了承下さい。)

ご相談・ご予約は、お気軽に茨木神社社務所までお尋ね下さい。

結婚式

式次第

茨木神社の挙式の流れをご紹介いたします。

修祓
(しゅばつ)

一同起立、祓詞(はらいことば)に続き、清めのお祓いを受ける。

献饌
(けんせん)

神前にお供え物を奉ります。

祝詞奏上
(のりとそうじょう)

斎主が、神前にふたりが結婚したことを奉告し、幸せが永遠に続くことを祈る。

三献の儀
(さんこんのぎ)

三三九度の盃(さんさんくどのさかづき)。新郎新婦が大中小の3つの盃で交互に御神酒をいただくことで、永遠の契りを結ぶ。

指輪交換の儀

神前で、新郎新婦の固い契りの証として、結婚指輪の交換をする。

新郎新婦誓詞奏上

新郎新婦が神様に対し、誓詞(誓いの言葉)を読み上げる。

玉串拝礼
(たまくしはいれい)

新郎新婦が神前に玉串を奉り、新郎新婦に合わせて参列者一同でお参りする。

撤饌
(てっせん)

お供え物をおさげする。

親族固めの盃

本殿へ参進し、拝礼
(雨天時は出来ません)

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